ついにラストが!!
前回はホロが“最近の若いもん”と戦うような感じでした。
ロレンスは捕まり、フルボッコで放置。
さて、この2人(とノーラたち)の運命は?という感じの本編〜
ロレンスは逃げてますね。
そこにホロが。
ホロ「感動の再開と思いきや、ひどい格好じゃの。まったく、なんて阿呆じゃ」
ロレンスのお人好し、みたいなことを言ってます。
まだ“最近の若いもん”は生きてるようですが。
でも、戦わずに解決したようです。
ホロ「わっちは人を殺すかもしれん」
このままではノーラは殺されてしまう。
ホロなら助けられる。
でも、ノーラ羊飼い。ということは?
ロレンス「それでも頼めないか。誰かが理不尽に殺されるということがわかっていて、それを見過ごすことなんてできない」
「もちろん礼はする」
ホロの耳がピクンって反応w
ホロ「どんな」
ロレンス「ノーラの命・・・とか言わなければ最大限期待に応える」
たしかに命は無理ですけど、紛らわしいですw
ホロは考えてるようですが、承諾。
わっちの癇に障ったやつの命は保障せん、と言っていますが。
ロレンス「それでいい・・・だが、俺はお前を信じている」
よくこんなにも臭いセリフをwもうニヤニヤがとまらないですw
ホロは狼になって、発進!!
道中ロレンスとの会話。
ホロ「わっちは純粋に羊飼いが嫌いなんじゃからな」
ロレンス「それはよかった。ノーラはこの仕事が成功しても失敗しても羊飼いじゃなくなる」
ホロ「欲しいものが決まった。最高級の桃の蜂蜜漬けじゃ」
一方、ノーラのところにはあのロレンスをフルボッコにした男たちが。
ロレンスたちは死んだ、と告げます。
そこにホロざっと20人ぐらいいたんですが、軽く一掃。
リーベルトがノーラに「俺を守れ!」
ホロはエネクを撃退し・・・・・ノーラを食べた?という白昼夢。
結局ノーラがストップをかけ、リーベルトも無事。
あ、なんか商会からの報酬のせいで儲けがなくなるとかいうことで、裏切られたようです。
でも、この商会が破産してしまうからな〜ってことで、ロレンスは?
ホロと喧嘩しました。
金をノーラに預け、どうするかを委ねます。
でも、その金は全然予定量より少なかったからのようです。
商会で、金の密輸をしたら500ミリオーネ、10年で分割払いの提案。
なんかよくわかりませんが、手を切ると同時に借金も返せる〜と。
ホロは「あの小娘をどこまで信用している?」という質問。
「このまま持ち逃げしても追いかけられる」ことを見越した程度。
ロレンス「もう1つは?」
ホロ「少し風に当たりたい、と。」
エネクvsホロの瞬間、ロレンスはどちらかの名を呼んだ。それはどっちのものか?ということです。
ロレンス「気になるのか?」
ホロ「別にそれほどでもない」
めっちゃ気にしてます。
ロレンス「お前の名を呼んだ」
ホロ「主、嘘をついたな」
ロレンス「ああついた。実際のところ覚えてないしな。しかしだ」
ホロ「しかし?」
ロレンス「あの状況なら、確実に俺はお前の名を呼んだと思う」
ロレンスが歩いて、ホロがひっぱられていく。なんか微笑ましいです。
告白フラグ?
ロレンス「あの一刻をあらそう状況なら、俺はきっと無意識にお前を呼ぶことを選択したはずだ。なぜなら」
ホロ「うあ、待て」
ホロは深呼吸。
ホロ「うむ、言ってよいぞ」
ロレンス「なぜなら、お前の名前のほうが、少し短いからだ」
どこまでも商人ですね。この人は。
ホロ「・・・はぁ?」
ホントにはぁ、ってなりますよねw
ロレンス「それにノーラと呼べば、いくら早口でも分かるだろ?それに比べホロは一瞬だからな。頭に血が上ってたら聞こえないかもしれない。どうだ、じつに説得力・・・」
ホロ「だまりんす!!」
タルがロレンスに直撃ww
いっそあの小娘の名を答えていたら思いっきりひっかいてわれたものを!!って。
ホントになんか見ててほのぼのします。
と、そこに(ノーラの)鈴の音。
ホロ「主、もう一度チャンスをやる。もう一度名前を呼んでみぃ」
ホロは尻尾を振ってますが・・・
そこに12時の鐘の音。
その音に混じって聞こえないようにロレンスが言いますw
ちょっとノーラって言ってるようにも見えますね。
ノーラ「ではお二人とも、お幸せに」
2人は赤面w
いつものような感じで、END。
よかったです。
今期の中でもかなりの良作だったと思います。
この2人の夫婦喧嘩はなんかいいですよね。
原作ストックはまだまだあるようですから、2期とかもやってほしいです。
前回はホロが“最近の若いもん”と戦うような感じでした。
ロレンスは捕まり、フルボッコで放置。
さて、この2人(とノーラたち)の運命は?という感じの本編〜
ロレンスは逃げてますね。
そこにホロが。
ホロ「感動の再開と思いきや、ひどい格好じゃの。まったく、なんて阿呆じゃ」
ロレンスのお人好し、みたいなことを言ってます。
まだ“最近の若いもん”は生きてるようですが。
でも、戦わずに解決したようです。
ホロ「わっちは人を殺すかもしれん」
このままではノーラは殺されてしまう。
ホロなら助けられる。
でも、ノーラ羊飼い。ということは?
ロレンス「それでも頼めないか。誰かが理不尽に殺されるということがわかっていて、それを見過ごすことなんてできない」
「もちろん礼はする」
ホロの耳がピクンって反応w
ホロ「どんな」
ロレンス「ノーラの命・・・とか言わなければ最大限期待に応える」
たしかに命は無理ですけど、紛らわしいですw
ホロは考えてるようですが、承諾。
わっちの癇に障ったやつの命は保障せん、と言っていますが。
ロレンス「それでいい・・・だが、俺はお前を信じている」
よくこんなにも臭いセリフをwもうニヤニヤがとまらないですw
ホロは狼になって、発進!!
道中ロレンスとの会話。
ホロ「わっちは純粋に羊飼いが嫌いなんじゃからな」
ロレンス「それはよかった。ノーラはこの仕事が成功しても失敗しても羊飼いじゃなくなる」
ホロ「欲しいものが決まった。最高級の桃の蜂蜜漬けじゃ」
一方、ノーラのところにはあのロレンスをフルボッコにした男たちが。
ロレンスたちは死んだ、と告げます。
そこにホロざっと20人ぐらいいたんですが、軽く一掃。
リーベルトがノーラに「俺を守れ!」
ホロはエネクを撃退し・・・・・ノーラを食べた?という白昼夢。
結局ノーラがストップをかけ、リーベルトも無事。
あ、なんか商会からの報酬のせいで儲けがなくなるとかいうことで、裏切られたようです。
でも、この商会が破産してしまうからな〜ってことで、ロレンスは?
ホロと喧嘩しました。
金をノーラに預け、どうするかを委ねます。
でも、その金は全然予定量より少なかったからのようです。
商会で、金の密輸をしたら500ミリオーネ、10年で分割払いの提案。
なんかよくわかりませんが、手を切ると同時に借金も返せる〜と。
ホロは「あの小娘をどこまで信用している?」という質問。
「このまま持ち逃げしても追いかけられる」ことを見越した程度。
ロレンス「もう1つは?」
ホロ「少し風に当たりたい、と。」
エネクvsホロの瞬間、ロレンスはどちらかの名を呼んだ。それはどっちのものか?ということです。
ロレンス「気になるのか?」
ホロ「別にそれほどでもない」
めっちゃ気にしてます。
ロレンス「お前の名を呼んだ」
ホロ「主、嘘をついたな」
ロレンス「ああついた。実際のところ覚えてないしな。しかしだ」
ホロ「しかし?」
ロレンス「あの状況なら、確実に俺はお前の名を呼んだと思う」
ロレンスが歩いて、ホロがひっぱられていく。なんか微笑ましいです。
告白フラグ?
ロレンス「あの一刻をあらそう状況なら、俺はきっと無意識にお前を呼ぶことを選択したはずだ。なぜなら」
ホロ「うあ、待て」
ホロは深呼吸。
ホロ「うむ、言ってよいぞ」
ロレンス「なぜなら、お前の名前のほうが、少し短いからだ」
どこまでも商人ですね。この人は。
ホロ「・・・はぁ?」
ホントにはぁ、ってなりますよねw
ロレンス「それにノーラと呼べば、いくら早口でも分かるだろ?それに比べホロは一瞬だからな。頭に血が上ってたら聞こえないかもしれない。どうだ、じつに説得力・・・」
ホロ「だまりんす!!」
タルがロレンスに直撃ww
いっそあの小娘の名を答えていたら思いっきりひっかいてわれたものを!!って。
ホントになんか見ててほのぼのします。
と、そこに(ノーラの)鈴の音。
ホロ「主、もう一度チャンスをやる。もう一度名前を呼んでみぃ」
ホロは尻尾を振ってますが・・・
そこに12時の鐘の音。
その音に混じって聞こえないようにロレンスが言いますw
ちょっとノーラって言ってるようにも見えますね。
ノーラ「ではお二人とも、お幸せに」
2人は赤面w
いつものような感じで、END。
よかったです。
今期の中でもかなりの良作だったと思います。
この2人の夫婦喧嘩はなんかいいですよね。
原作ストックはまだまだあるようですから、2期とかもやってほしいです。




