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マクロスF第4話「ミス・マクロス」 | main | ヴァンテージマスターポータブル感想及び攻略
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図書館戦争第2話「図書特殊部隊」
このアニメはなぜか学校でも紹介されていたので、すごく興味があったんですよ。
その割にいきなり2話目ですがw
先週は別の局見てて忘れてたものですから。
では本編~

訓練で、山に登っています。
その時光にぶつかってしまい、ちょっといらっとしたら上司に怒られましたw

なにやらひの図書館?の悪夢を防ぐために訓練だとか。

射撃訓練~
郁はいまいちですが、光はすごい成績。
次はヘリからロープで降りる訓練。
郁は完璧。しかし、光はなにやら……
郁「もしかして手塚って、高所恐怖症?」

訓練で熊が出るかもしれない~って。
会ったら独力で戦えてw
郁は体力的に厳しいな~ってなってたら光の手助け。

その晩~
なにやら怪しい影が郁のテントに!
熊が来ましたよ、熊が!
その時、郁の頭の中にゴングが響き、右フック!
まぁそれは先輩だったわけで。
何気に昔別の先輩もやったとかなんとか。

仕事が始まり、郁は足を引っ張りまして、光はブチギレ。
極めつけに「無能なやつはいっそ喋るな!」
ひどいな~

仕事がが終わったあとも、郁はずっと本の配置を覚えてます。
そこに柴崎が。
教官に言われ様子見に来たと。
郁「私に、図書館業務を教えてくれ」
柴崎「そう来ると思った…思いっきりしごくからね」

翌日、仕事をしていますが、ミスは減ってます。
毎晩必死に勉強してるからだと。
教官「そろそろ認めてやったらどうだ」
光「もともとやればできることをやってなかった。それは怠惰とは言わないんですか?」

なんか不自然な本の借りられかたがあったと思ったら、敵さん登場~

問題図書と連携し、官庁室の本を奪うつもりじゃないかと柴崎が。

光は反対するも、郁は官庁室へ。
光は敵が持っていたひもから屋上へ逃げることを予想。
追い詰められた敵は本を下へ投げます。
敵の回収より先に回収するために、屋上からロープで滑りおります。
なんとか本を回収するも、敵は近くにいるからピンチ!
郁「もうひとっ走りするしかないか」
いや、いくらなんでも危ないよね、さすがに。
援護が来て、助かりました。

その夜、なにか不機嫌そうな光。
しかし、その真意とは、
光「提案がある」
郁「提案?」
光「俺と…付き合わないか?」
嫌いは好きの裏返し~って、エリートだけどその辺りの駆け引きできないって、どれだけベタw

郁の中の人=みなみけの夏奈ですから、なんか親しみがw
しかし、いきなりの告白…
付き合わないか?=一緒に特訓しないか?みたいなことだったりして……
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テーマ:図書館戦争 - ジャンル:アニメ・コミック

| アニメ | 02:43 | トラックバック:0 | コメント:0
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