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気温以上に寒い私の懐…
20081127222743
20081127222741
20081127222739
ええ。買っちゃいました…
積みゲ2本追加で~すって感じですねorz
 
まぁ、予約特典だのを入手できたからよし。ってことにしておきます。
 
 
しかし…残金40円って\(^O^)/
色々とマズいですよ…
 
 
 
あ、一応?宣言しておきます。
真面目に小説家目指してみようと思います。
親には200%反対されますけど…まぁ、細々と応募とかしながら。と考えてます。
 
では、明日からテストなので、今日はこのぐらいで。
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| 未分類 | 22:27 | トラックバック:0 | コメント:1
11月25日のココロ日記(BlogPet)
料理で一番大切なのは部分を書くことだって、ブログ妖精学校で教えてもらいました。さっそく試してみたいです

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪
| 未分類 | 10:59 | トラックバック:0 | コメント:0
11月18日のココロ日記(BlogPet)
宇宙人さん、宇宙人さん…、ココロのこと見ててくださいね。いつか美味しいポストを作ってintellctualさんに喜んでもらうんです!

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪
| 未分類 | 11:02 | トラックバック:0 | コメント:0
三途の川
待て!

まだ俺はお前に何もしてやれていない

待て!

まだ行くんじゃない

待て!

後悔しているんだ

しかし過ぎ去っていく

今日という日

時は絶えず流れ

そして人は取り残され

時を掴もうと手を伸ばせば

ただ時に流されるのみ

時計の針は戻っても

過ぎ去った時間は戻らない

そして、時に流されたものも…

やがて俺は気づくだろう

あぁ、自分は取り残された存在なのだと

そう。俺は

時と時の狭間をさ迷い歩く

ただ、それだけの存在

目的地もなければ

これと言ってしたいこともなく

時の流れを掴めずに

ただ、流されることもできない…

いや…

手を、伸ばすことすらしない…

一体何を恐れるのか

自分が流されることを?

何か、変化してしまうことを?

例え俺が時間から逃げ続けたとしても

無情にも時は流れる

いつまでも、俺は俺でいられない

やがて押し寄せる時の波が

老いという形で表れる

その時、初めて気づく

時は絶対だと

抗うことすら許されない

ただ傍観するだけだったはずの、自分の目の前を流れていた川

今、川は自分の周りを流れる

有限という無限に虚無を感じ

必死に伸ばした手

その手を掴む者は…

 
 

突然ですいません。
友達からリクエストがあったので、昔の使い回しですが、書かせていただきました。
最後の3文(有限という無限~)は正直いらなかった気はしますw
| 未分類 | 22:51 | トラックバック:0 | コメント:0
CLANNAD~AFTER STORY~第4話「あの日と同じ笑顔で」
平凡な授業風景。しかし、岡崎のとなりの席は…誰もいなかった…
 
昼食時、昨日メイがどうなったか、の話。
「前みたいにサッカーをすれば、かっこいいお兄ちゃんに戻ってくれるはずなんです」それが昨日のメイの意見。
キョウは「うちのサッカー部には独特の雰囲気があるから…」と。
 
サッカー部にお願いしようにも、春原はまだ寮にもいない。
だから、メイが先にお願いしておく。
そういってサッカー部に行くと…「ダメなやつはどれだけやってもダメ」挙げ句「岡崎も同類」渚を指しては「ダブリのはみ出しもの」と。
 
3人はユキネのいる図書館へ。
岡崎はユキネに語り出す、
春原がサッカー部と仲が悪い理由。部活の縦社会、絶対服従。そこに疑問を感じた春原が、先輩の暴力に対し、やり返したところ、暴力事件になった。
岡崎も、ちょうど事件をおこし、偶然職員室で会ったのが、最初の出会い。
ユキネは自分の兄のことを話し始める。
ユキネの兄は、学校にも行かずブラブラしてばかりだった。
でも、そんな兄にも良いところはある。それを上手く引き出せないだけなんだ、と。
無論、2人は今では仲がいい。
 
翌日、春原と岡崎。
しかし、春原はメイがどれだけ頑張っているかも分からない。知らない。知ろうとしない。
喧嘩寸前で、リョウたちがストップをかけて、何とか止まったが…
 
再びサッカー部。
どれだけ頼んでも、サッカー部は認めようとしない。
しかし「無理を承知で頼む」と、岡崎が頭を下げた。
あの岡崎が「頭を下げた」
ならば、春原を部に入れるメリットがないから、岡崎たちがボールを拾う。
 
しかし、球拾いと言いつつも、サッカー部は遊んでるだけ。枠を狙うわけでもなく、ただボールを力一杯蹴るだけ。
ボールがメイに当たったところで、笑い、罵る。
 
グラウンドの整備も終了し、部室に行くと…
「春原を部に戻すことはできない」
アイツは根性無し。嫌われ者。
 
突然部長は真実を語る。
春原はメイたちが何をしているかも知っていて、それでも来ない。
泣き始めたメイ。
岡崎がキレる瞬間―
「メイを泣かせるんじゃねぇぇぇえ!」
春原が部長を蹴り飛ばし、渚がメイを逃がし、岡崎も殴りこみ…
 
戦いは終わり、雨が降る。
岡崎は春原を殴る「春原がしっかりしないでどうするんだよ」「メイちゃんが俺みたいな男に引っかかってるのに、なんで心配しねぇんだよ」
春原は殴り返す「お前ならいいと思ったんだよ!」「渚ちゃんと別れるぐらい好きなんだろ!」「お前が頼りないから出てきちまったんだよ!」
もうやめて。ごめんなさい。泣きつくメイ…
 
翌日、顔を会わせた春原と岡崎は大笑い。
 
春原「お父さん(秋生)早苗さんを、僕にください!」
春原脳内「早苗さん=渚の姉」
岡崎が初めて春原と会った日、岡崎は、春原は、互いを見ただけで大笑いした日。こいつとバカやっていこう、そう決めた日。
そして今も、2人は笑っている…
 
 
寮長に春が?
次回「君のいた季節」

テーマ:CLANNAD -AFTER STORY- - ジャンル:アニメ・コミック

| アニメ | 03:04 | トラックバック:1 | コメント:0
とらドラ!第7話「プールびらき」
なんか…私って大事な話を見逃す癖があるんですかね…と思った先週です。
 
 
大河がふてくされています…「私には何にもないのよ」
夕方のアレは、亜美にからかわれただけだと竜児は言いますが…
 
翌朝、寝坊したから早くしないと!
てことで、大河がキレぎみ。
クラスに着いた瞬間、亜美の「昨日はありがと」
大河「おはよ。今日も朝から発情期お疲れ様」
一触即発…と思いきや、みのりのスーパーセーブw
 
朝のHR。先生の「明日はプールびらき」
石になる大河w
 
水着を買いに行きますが…亜美もいます。
亜美がスク水?で登場すると、みのりは「なんじゃその足の長さはぁぁ!おまん、目立ちすぎじゃあ!」と崩壊?w
そして女子1人になった途端「この地味な水着でこんなに可愛いなんて(略)」といつもの亜美にw
大河は、しぶしぶ何とかサイズが合う水着を買いますが…
 
水着以上に、大河は泳げないことが嫌だとか…
「そんな簡単に言えることは本当の理由じゃない」
そして…
竜児の母が、胸がしぼまない予防のために豆乳を飲んでるのを見て、胸をつついてみて、「エッチスケッチワンタッチ」で、豆をバリバリ食べて「まずい。もう1粒!」w
トドメの一言「お前、貧乳なのか」
大河の叫び声が「ぎゃぁぁあ」ってw
 
大河が今日買った水着を着てみると…胸の部分が凹んでます…
大河の胸を指して「哀れ乳」と表記した写真まで…
そしてこの姿をユウサクに披露することになるのが、どうしても嫌なようです。
任せろ。
竜児が、どうにかするから、と。
意地はって、ごめん…と大河。完成した水着を着て、「お嫁に行くとき、必ず持っていくわ」
そこまでwww
 
翌日、プール。
亜美は相変わらずwブリッこしながら、裏で変なこと考えててw
みのりは大河を見て「ギニュー特選隊」
見破ってるw
 
授業が始まり、みんな遊びまくってて、そのノリで亜美がもねすごい飛距離投げ飛ばし、溺れた大河。
ついでにパットが取れたから…
まぁ多分竜児がパット戻したみたいですが。
 
放課後、亜美は謝ってたんですが…途中からまた嫌がらせを始めて…
大河が「こないだの物真似100連発映像を流す」と脅すと「肖像権侵害で訴える」と亜美は返し、「ハハハハハ…」
そこにみのり。
「決着をつけたいならスポーツでしょ」
 
というわけで、次回「あなたのため」
…亜美、大丈夫ですかね?大河→竜児だと思ってて…

テーマ:とらドラ! - ジャンル:アニメ・コミック

| アニメ | 02:28 | トラックバック:10 | コメント:0
11月11日のココロ日記(BlogPet)
最近、となり町にレンタカーカフェができたらしいです。かわいいレンタカーがお出迎えだそうです。

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪
| 未分類 | 11:09 | トラックバック:0 | コメント:0
新境地?
20081108225451
20081108225449
20081108225446
昔は、なぜCD買ってまで曲を聞きたがるのか分からなかったのに、最近はCD買ってばかりな気がしますww
 
とらドラ!OP「プレパレード」
今日の5の2OP「ニセモノ」
ef―a tale of melodiesOP「ebullient future」
 
おまけでポストカードも付いてきました。
 
何だか最近手を広げすぎてお金が足りない気が…(´?ω?)
 
 
そして、なぜだかPSPでCLANNADを…
PC持ってないんですけど…にしてもなぜPSPのを買ったんでしょう?w
| 未分類 | 22:54 | トラックバック:0 | コメント:0
時代の波
20081106172739
時は流れる
古いものは流され
目の前には次々と新しいものが流れてくる
どんなに人が抗おうとも
時は流れ
人すら流されていく…

今日、近所の本屋が閉店しました。
規模は普通だったと思いますが、品揃えが、売れ筋以外もたくさん揃っていて、場合によってはアニメイトなどより便利な時もありました。
昔からよく使っていたというのもあり、とても寂しいです。
本をダンボールに詰める作業を見ていると、悲しくなるものがありました。
形あるもの、いずれは壊れる。仕方のないことだとは思います。
でも、やっぱり寂しい…

テーマ:日々の暮らし - ジャンル:ライフ

| 未分類 | 17:27 | トラックバック:0 | コメント:0
11月04日のココロ日記(BlogPet)
いいお互いを抱き枕にしたら気持ちいいですかねぇ……

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪
| 未分類 | 10:43 | トラックバック:0 | コメント:0
屍姫 赫 第5話 「背信僧」
巻き込まれ、取り残され…
少年を軸に回る物語。しかし少年の手はまだ届かない。そんな物語。
そう、「まだ」
 
 
マキナはタガミの力を借りないで帰れるから、カガミと話してやれ、と。
カガミは全てを話すことを要求する。
「俺とマキナが、何で戦っているかって?」
 
「人が死ぬと、どうなるか考えたことはあるか?」
例えどんな死にも、社会、個人に影響を与える。つまり、「意味がある」
しかし、「自分の死に意味を感じられない者」が屍となる。
 
タガミが死んだら?
カガミたちはどうなる?
 
タガミからの返事は
「アイツ(マキナ)には、俺しかいないんだ」
 
学生たちが、車に乗る。「ある事情がある」車に。
その車には、屍が取り憑いていた。
死んだ生徒は、カガミたちの学友…
 
翌日、山神異月(やまがみいつき)という転校生が。
イツキはカガミに話しかける。
「昔飼ってた犬に似ていたから手を振っちゃったんだけど…これを機会にお友達にならない?」
また、新しい保険の先生も入ってきた。
 
タガミは、守護から外される。
条件「カガミには秘密にすること」を破ったため。
カガミが疑われた理由「屍姫を人として扱うことは不適切」
 
動くな。という指令。
マキナたちには何も出来ない。
 
イツキはあの車の「レンタカー」でのドライブに誘われた。
一人じゃ心配だから、カガミに来てほしい、と。
今日はバイトがあるから、とカガミは応えますが…
 
イツキと保険教師はグルで、「カガミは来てくれるかな」と。
 
夜、待ち合わせ場所に行くカガミ。
そこにマキナも現れる。
イツキは「カガミとドライブ行きたいから嘘ついちゃった」と。
 
突然、勝手に走りだす車。
カーナビに映し出された文字。
「この車の定員は1人です。1人になればこの車は止まります。さぁ、数を減らしましょう」
 
こんな死に方をすれば、屍になる確率は上がる。それがこの車の目的。
 
マキナは車からカガミを出します。
そしてカガミが出会った「背信僧」
 
屍姫とは、屍を108体倒せば天国に行ける契約を結んだ屍。
望まぬまま屍になった者…
 
そして、そこに現れたイツキ。彼女もまた、屍だった。
 
 
生に意味はあるのか。死にはあるのか。
「影響」それは「意味」なのか…
死ぬことから何かが生まれる。生まれるものは、希望か絶望か。
 
次回「妖走の果てに」
| アニメ | 02:30 | トラックバック:1 | コメント:0
今日の5の2 17時間目「エガオ」他
「エガオ」
リアル顔…でにらめっこw
そしてふと「相原(カズミ)が笑ったところ、見たことあるか?」とリョータ。
コウジも、チカも見たことがない…
「おいおい、暑さでバカになっちまったか?」
「あんたほどのヴァカにはならないから大丈夫」w
 
プラン1『にらめっこ』
しかし、カズミの反撃により、あえなく撃沈。
どんな顔だったんですかねw
 
プラン2『笑い話』
ツバサのターンw
「え~、隣の家に―」「かっこいい」
先読みw
 
真打ち?コウジ登場!
あえなく手品のタネを見破られて…
 
チカ「もっとストレートにいかないと」プラン4『わきコチョ』
相変わらずの俊敏さでカズミがチカの攻撃を回避。
そのまま逃げたけど…疲れたところを捕まり…お互いに笑いを絶えながらくすぐりあい。
「そこはだめ~」「あっあっんっ」「あうっ」
声がなんか危ない気がwww
しかし、最後はカズミの背中をつーってやるやつで引き分け?返り討ち?
 
番外編『ふで』
しかし結局チカが負けてますw
リョータ曰く「楽しそうに」
 
じゃれあいって、こんなことしましたっけ?w
 
 
「ナガレボシ」
ツバサ君が毎度のように宇宙の神秘にやられちゃってますw
時刻は夜。リョータは「(流れ星が)見えたらおこして」と寝てしまいました。
それをコウジが起こそうとしたら…
なぜかリョータの布団に取り込まれ、寝てしまいました。
ナツミが起こそうとしたら…また同じ展開でダウン。
なにやらリョータは巻き込む能力があるとか、しかも寝相が悪いとかw
結局、起きてられたのはツバサ、チカ、カズミ。
リョータは昔から寝相が悪い。というチカの発言に「昔から…意味深」とカズミ。
ニヤニヤニヤニヤ
流星群を見たのはツバサだけだったというw
 
 
「キガエ」
「アレ」を忘れたメグミ。
ちなみに場所は更衣室。着替えるのは水着。
ユウキは「アレがなくても着替えられる」と、服を着ながら水着を着て見せました。
メグミも実践しようとしたら…失敗して…
カズミ「使う?」と巻き巻きタオル。
 
「キガエ」男子パート。
コウジも忘れた「アレ」
ここまで9勝9敗1無効試合。
「パンツ大作戦」とかいう、パンツの上から水着を履いて、下からパンツを脱ぐという競技?
まぁ2人とは別にツバサが勝利。
ツバサが履いていたのがブリーフだったので、ブリーフコールがww
 
気持ちは分かりますけど…いや、小学校の時は何でも純粋に楽しんでましたかねw
 
 
背泳ぎしてるナツミを「羨ましい」とメグミ。
その隣でベンチに寝て腕を振り、イメトレするカズミw
 
暑いなぁ~。早く男子の番にならないかな~と男子たち。
 
 
次回20時間目「カンサツニッキ」他
| 未分類 | 01:58 | トラックバック:0 | コメント:0
更新したけれども、特に意味はありません。



いい意味で勢いがすごいですww

ヤオイン初め、最近ハマる動画が増えてきて、嬉しいです・・・・が・・・・

テスト週間orz
 
毎回恒例勉強なんかしてませんが、なんか気持ちだけは焦ります・・・

テーマ:二次創作 - ジャンル:サブカル

| ニコニコ | 14:18 | トラックバック:0 | コメント:1
TALES OF THE ABYSS 「砂漠の雨」
OPの絵が微妙に間違ってる気が…
歌詞と本編の内容と、OPの絵の違いが気になりますが…
 
 
朝の街を見たい、とイオン。
しかし、突然倒れる護衛の兵。兵を人質にとられたイオンは…
 
ルークは、イオンたちがいなくても問題ないから、アクゼリュスに向かおうと言う。
船を囮にし、本隊はザオ砂漠を越え、陸路で進む。囮はヴァンがすることに
 
そこにアニスが。
イオンがいない、と。
ルークたちは六盾将にさらわれた可能性を疑った。しかも、街にはオラクルの兵。
しかし、目立つことはできない…街を出ることすら、一筋縄ではいかないだろう。
 
ガイの提案で、旧兵器工場を使い、街の外へ。
そこに待ち伏せするようにナタリアが。
覚悟はできている。とナタリア。
足手まといになる可能性があるから、とアニスたちが否定するも…
ナタリアはルークに耳打ちするように「あのことを言ってしまいますわよ?」
 
ナタリアはルークとヴァンの計画を知ってしまってます。
そのことを秘密にする条件、それは
「亡命しても、私との約束を覚えていてくださるなら」
2人は「指切り」をします。
 
親善大使は俺だ。
俺の言うことは絶対だ!
 
ナタリアを連れて行くことに。
 
イオンを誘拐したのは、やはりオラクル。
アッシュを怪訝そうに見るイオン。
しかし、イオンには見慣れぬ顔ではないはずである。とアッシュは言う。
「ルーク…やはり、あなたも……」
アッシュの髪は―赤い…
 
ルークたちは雑談をしながら道を行く。
おもり役は大変だな。などなど。
なかなか出口に着かない。
イライラを隠せないのか、黒アニスとナタリアが喧嘩を始める。
ルークは
お前らうぜぇ。
と一蹴。
おばけとかに過敏に反応するティア。
ジェイド「怖いようですね。」
ルーク「嘘だろ。」
この時は…まだ…
 
ルークは何かあるたびに「うぜぇ」「だるい」とばかり。
ナタリアの回想。
指切りが嫌いだったルーク。記憶を失い、ナタリアを怯えたルーク。記憶を失った後、「うぜぇ。ナタリア」と、初めて名前を呼んだ時のルーク…
「必ず立ち直らせてみせます。私の愛に賭けて」
 
気持ちばかりが先行するナタリア。とにかく先に進もうと、冷静差を欠いている…
待って!
異変に気づいたティア。
ナタリアは弓を放つが、化け物には効かない。
間一髪ティアが助け、ルークたちが倒す。
 
ジェイドの武器は、普段は右手と融合していて見えない、槍。
これは、フォニムと原子を融合させて槍を収納している。コンタミネーション現象という技術だが……
 
反省したナタリアに「足引っ張るなよ」とだけ言い放つルーク…
 
アッシュとイオンはオラクルの船に着く。
そこに出くわしたルーク。
アッシュの後ろ姿を見たルークは不安を感じ、一人突撃。
そして、アッシュの顔を見たとき…ただ唖然とするしかないルーク…
それはガイたちも同じだった―ジェイドを除けば。
 
心理的に崩れたルーク。
しかし、ジェイドはこれからのことを決めろ、と。
責任者は、あなたなのでしょう?
陸路を進み、イオンを助ける。それがルークの選択。
 
逃れられない運命…それすらスコアに記されているのか?
まるで全てを知っているかのようなジェイド…
 
ルークは突然倒れる。誘拐の後遺症、と言われているもの。幻覚なのか、アッシュが「ザオ遺跡にいる」と、ルークに伝える。
 
 
ついに交差する「2人の赤髪」
「正義」が「正義」で存在するための条件とは、何なのだろうか?
「悪」があるから「正義」が存在する。2つは表裏一体の存在…

テーマ:テイルズ オブ ジ アビス - ジャンル:アニメ・コミック

| アニメ | 03:26 | トラックバック:0 | コメント:0
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プロフ代わり

レンバージョンとか造ってほしいなぁ

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