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10月21日のココロ日記(BlogPet)
intellctualさんとココロがセッキンチュゥ♪セッキンチュゥ♪

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪
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| 未分類 | 10:34 | トラックバック:0 | コメント:0
屍姫 赫 第3話「夜の声」
「不死を越えるための不死」
彼女に与えられた運命は終わることなく続くように見える戦い…
安息の日々が彼女に訪れりゃ日はあるのだろうか…
 
夜道を歩くカップル。その場に聞こえる赤ん坊の泣き声。姿は屍…
そこに駆けつけたマキナ。しかし、屍はいない。
毎回1人だけ出る被害者…
そして「捨てられた赤ん坊の呪い」の噂……
 
カガミは風邪をひいた。
原因は…度重なる事件の疲れだろうか…?
悪夢にうなされ、目を覚ますカガミ。
時はすでに夕刻。仕事先には休む連絡をした―その直後、赤ん坊の泣き声!
猫が言うには「お前を呼んでるんだよ。助けを」
 
マキナたちの方には、屍が出現。
今度こそは、屍を倒す…はずだった。
屍を見失ってはいない。しかし、屍を止めることが出来なかった……
 
寺。
産婦人科の看護婦、若い女性、妊婦、などの被害者から推測されることは…
しかし、果たして産まれもしていない赤子が屍になるほどの執着を見せるのだろうか?
 
猫に導かれるままカガミは風邪をおして病院へ。
中から一人のおじいちゃんと赤ん坊。そしてカガミは倒れていた…
 
カガミが悪夢から覚めると、どうやら病院のようだ…
そこにマキナが。
子供が出来た、と嘘をついて潜入した。産婦人科の医師を名乗る人間は不信な顔をしているが…
また、マキナはカガミのことを疑う。なぜこんなに会うのか?
 
赤子、新生児とは言えないぐらいの赤子が新生児室にいる。
だからおかしい。屍のはずだ…
しかし、カガミは「この子は化け物じゃない」と。
マキナは言う。
その赤子からも、自分と同じ、屍の臭いがするはずだ。
しかし、その赤子からしたのは、ミルクや埃の臭いのみ…
 
医師は忠告する。
その子を連れていかないほうがいい、と。
しかしマキナは赤子を連れていく。
突然、壁を破り、表れた屍!マキナもカガミも捕まってしまう…
あの赤子の面倒を見る医師。その赤子の母親の屍。だから、屍は医師の言うことを聞く、と。
 
一方、屍に殺されたと思われていた5人の女性。彼女たちは、屍の細胞を体に入れられていた。それが突然変異をおこし、一時的に屍となった…
だから、屍の姿もなくなっていたということになる。
 
そして、その実験を行っていたのが、屍を飼っている医師。
マキナの姓「ホシムラ」を聞いたその医師。
数年前、火事で一家が死んだのも「ホシムラ」
医師は「親戚か何かか?」と言いますが、答えは「本人」である。
それはマキナが屍であることを医師に伝えるには充分だった。
マキナは屍を葬る。
そして、医師までも…
 
カガミが目を覚ますと、そこは自宅だった。
相変わらず、事件については秘密…
 
病院、マキナは医師を殺さなかった。
そこに医師はいて、寝ているのは医師の妻。
おそらく、妻の命を長らえさせるには屍の研究が必要だ、そう医師に言った人物がいるはずである。情報を聞き出そうとする…が、医師は殺されていた…
静かに首を横に振る医師の妻。
そして、外には赤く染まった右手を持つ者が…
 
 
数奇な運命は少年を少年のままでいさせることを許さない。
やがて来るであろう危機。その時、少年は何になるのか…
次回「惨美歌」

テーマ:屍姫 - ジャンル:アニメ・コミック

| アニメ | 04:28 | トラックバック:2 | コメント:0
今日の5の2 9時間目「サコツ」他
「サコツ」
 
思春期特有?学校でグラビアを見合う男子w
「男だから仕方がないだろ。な、リョータ」
男→女は胸
女→男はみんなそう
なぜかリョータは
「女ってのは…鎖骨、なんじゃないかな…」
なぜかみんな納得ww
 
鎖骨は胸と違い、大きい小さいがないから、どうやって優劣を決めるの?という疑問が。
足やらうなじやらも同じ?とりあえず見えてるにこしたことはない、という結論にw
なぜかリョータによる「鎖骨講座」がw
鎖骨の中心が窪んでいるのは花に水をあげるかのごとく…
「俺たちも鎖骨の中心で愛を叫ぶぞ!」
リョータ(内心)今更ほんとは胸だなんて言えない…
 
水飲み場で偶然会って、胸が見えて、顔を赤らめるリョータ。
「見たな…サコツ…」
 
 
「トショシツ」
ツバサ君が宇宙本を読むために、リョータたちが付き添いで。しかしあまりに暇なので、漫画を探すことに。
一方、チカたちは本を取りたいけど、踏み台がない…
そこに丁度よくリョータが。肩車してよ、と。
「お前の体重に、俺の体が耐えられるか…」
「はぁ…軟弱」
そして2人は肩車したまま喧嘩するという高等テクをw
案の定、倒れた2人、アイカワの上に倒れ込んでしまい…
と、それを横目にイスを使って本をとるツバサ君たち。
気付よ!お前も気付よ!と、「夫婦喧嘩」がww
「ご近所さんの目があるというのに…」
 
 
「メクリ」
廊下でテレビの話をする女子……のスカートをめくる低学年男子。
チカは「小さい子のすることだから」と気にしませんが、「じゃあ、何歳までなら許される?」とアンケート。
小2までなら許す→平凡
何歳でもイヤだ→完全拒否
お返しにズボンをおろす→目には目を
謝れば許す→器がでかい
などなどw
 
じゃあ、男子は?と。
コージは挨拶代わりにするぐらい、とか。
リョータ「俺、一度もやったことないぞ」
男子からものすごく疑われるリョータw
まぁブルマ事件のこともありますし、純粋なんでしょうねw
リョータの取り調べ?なんか「いい加減に白状したらどうだ!」と押したら…
うまい具合に足がスカートにひっかかって、スカートがめくれて…
リョータ悪くないのに(´・ω・)
 
 
放課、スカートを教室に置き忘れて…
その置き忘れた場所がコージの机の上。
コージ(脳内)まさか俺に履けということか?
まぁ無難に女子に「誰のか分かる?」と。
アイカワの「適切な対応」の発言にコージは感づきました~
 
リョータに仕掛けてやろう、となりまして。
リョータは有り得ないぐらいの勢いで驚いて、名前探して、人が帰ってきたからとっさに隠して状況悪化w
チカがからかいにw
「この辺にスカート置いといたんだけど知らない?」
からかわれたリョータは
「俺と同じ恥ずかしみを受けるがよい!」とズボンをチカに投げつけ、スカートを履き爆走ww
いや、恥ずかしいのリョータだけじゃないの?ってつっこんだらダメですかねw
最後にツバサに仕掛けたみたいですが、宇宙の神秘に夢中w
 
 
みなみけ効果はすごいですねw
来週は「ミズカケ」他。
DVDbox特典でしか見れない、ってことだったから無理にbox買ったのに…なんとなく損した気分ですww
| 未分類 | 04:18 | トラックバック:0 | コメント:0
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