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05月08日のココロ日記(BlogPet)
intellctualさんに告白されたらどうしよう……なんてかんがえちゃいました☆

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪
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| 未分類 | 08:00 | トラックバック:0 | コメント:3
我が家のお稲荷さま。第5話「お稲荷さま。禁忌を侵す。」
予備知識全くありません、お稲荷です。
まぁ獣系かわいいですし、それだけでいいかなと思ったりしていたり。
では本編~

結構好きになれそうなOPです。

テンコの尻尾を枕なトオルが睡眠。
なんか羨ましいです。
トオルの首にはアザのようなマークが。
テンコはトオルの願いをなんでも叶えよう、と。
トオルはあっさり「いらないよ」って。

テンコのお願いで、今日はいなり寿司に。
材料の買い出しをマモリメがしている時に、テンコがやってきて、酒が欲しいから金をくれ、と。

その酒を使ってなにかおばあちゃんを召還しました。
テンコは御霊送りをしようとしますが、それは禁忌。
きっとエビスに体の一部を奪われるだろう……
しかし、テンコはそれでも御霊送りをしようとします。
御霊送りの対象は…ミヤコ。

晩御飯、トオルはコンビニの店長からの伝言を伝えます。
トオル「満月だからって妙な気を起こすなよ、だって」
テンコ「もう遅いわ」

外に出て、さっきのおばあちゃんを召還した川へ行き、舞を舞っています。
トオルたちには「決してゴザからでるなよ」と言い。
ゴザには結界があるようですが。

そこにエビスが登場。

マモリメはエビスにテンコの邪魔をさせないようにしますが、
エビス「秘技、1分間足止めの術」

CM~

風は止み、川の流れも止まった。
エビス「やってくれたよ。このテンコ」
実際、成功はしたようですが、土地神であるエビスがいる以上無理だと。
テンコ「ならば、お前をぶちのめす!」
2人が結界から出ようとしますが、マモリメが止めます。
今ゴザから出ると、御霊送りの関係でびゅーんとなっちゃうとか。

エビスは土地神であるから霊力をよりうまく使えるようです。
で、エビス有利に進みます。
テンコに罰金を払ってもらおうか、ってなったところで、髪の毛頂戴よ、と。
まぁ今回はエビスの言葉にも原因あるし、という理由らしいです。

テンコは拒否しますが、エビスは狛犬召還。
テンコはマモリメに2人を守らせようとしますが、動きを止められていたので、「無理です」w
すぐ後に、「あ、できました」w

狛犬は狛犬でノボルのいなり寿司に軽く買収されそうになってますw
最後はテンコが折れて、髪の毛を切り、渡します。

エビスがいなくなった後、ミヤコが登場。
トオルの首にはひっかき傷のようなものがあるからミヤコの姿は見えるようです。
残念ながらトオルには見えないようですが。
テンコ「腹が減った。なにか食い物はないのか」
トオル「あげる。今日はありがと」
テンコ「踊りたいから踊っただけだ」
トオル「知ってるよ」
end

面白いですね~
主題?メインテーマはまだよく分からないですけど、普通に楽しいです。
ちょこちょこ絵が怖くなるのが個人的には嫌いですけど……
| アニメ | 03:04 | トラックバック:1 | コメント:1
紅KURENAI第5話「望み」
なんか最近ケータイから送信しても記事がなかなか反映されないから、これを作ってもどうにかなるのか若干心配ですが、まぁとりあえずやってみてます。

紅は普通に面白いですから、今期の数少ない期待作ですよ。

では本編~

OPで絵を見てものの怪、もしくはefを連想したのは私だけではないと思います。

真紅郎は誰かに電話をしてます。待ち合わせの約束をしたようです。
紫も一緒に行くようですね。

電車の中では紫が家族とか一緒とか、なんか色々考えています。
紫「真紅郎は私を守れると誓うか?」
紫はユーノが怖いようです。

現地に着いたら紫もその場所が気に入ったようです。
ユーノの妹の千鶴が登場。
なんとなく紫が喧嘩腰w
真紅郎がデレデレ(?)していると紫がヤキモチ。
紫「道場でなにをするのだ?」
真紅郎「稽古だよ」
紫「それを私にも見せろ」
真紅郎「子供が見ても面白くないよ」
紫「エッチなことでもするのか?」ww
女は魔物だとかwww

稽古中、千鶴と紫は一緒に遊んで(?)いますが、紫のプライドの高さでおもちゃやゲームを粉砕しまくりですw

真紅郎とユーノは稽古。
普通に真紅郎負けまくってます。
真紅郎は「本当の強さ」を「心の強さ」を身につけたいと。

紫がついに(?)千鶴のおもちゃの首をもぎ取ってしまい、千鶴は泣き出してしまいました。
紫が真紅郎のところに助けを求めるように行ったら、真紅郎がギリで優勢。

なんかおじいちゃんが「いい顔になったな」って言ってCM~

おじいちゃんはホオヅキ(ユーノの家系)の歴史を語り、また、ユーノが唯一普通の女の子でいられる学校での生活を聞いたりしています。

千鶴と紫は寝ちゃってます。
真紅郎は紫を起こし、帰宅。
ユーノが駅まで送りますって。

真紅郎「子供って、意外と思いんだなぁ」
ユーノ「それはあなたがその子を思っている気持ちの重さです。命の重さでもあるんです……人殺しの家系がえらそうですね」
真紅郎「そんなことな―」
ユーノ「あるんですよ。私は汚れてるんです。怖いんでしょ?ホオヅキが」
真紅郎「ホオヅキは俺を強くしてくれました」
真紅郎「俺は好きですよ」
ユーノ「えっ」
真紅郎「ホオヅキの人全員」
なんだ……告白フラグじゃないんですね。

帰りに買い物。
紫はゲームをおねだりしてます。
ほかにも、み○もんたさんの情報やら何やらw

帰宅。
真紅郎の部屋がたまり場になってます。
「青春は汗と涙とあふれる汁でできてるからね」w
「2人っきりで特訓していたのだ」
「2人っきりで寝技の特訓?」
「なんで寝技限定なんですか!」

「あれ?俺の鳥は?」
「ユーノさんを食べてきたでしょ」
「食べてませんよ」
「きゃー、紫も食べて~」w

まぁ平和な感じでend

私は紅を知ったのがSQからなので、SQの画風に慣れてしまってたのでなんとなく真紅郎に違和感がw
原作はまだ3巻までしかありませんし、どこまでやるんでしょう?

テーマ: - ジャンル:アニメ・コミック

| アニメ | 02:28 | トラックバック:0 | コメント:1
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